欲しいものはたくさんある。
いろいろ試行錯誤しているのはしているが、人生で何も達成できない気しかしてこない。新しい音楽は毎日聴いているが、パソコンやYouTubeに依存しているからか、若い時のように曲名もアーティスト名も憶えられない。これらを憶えていると、実生活でステータスアップの効果が確かにある。しかし、YouTubeやネットラジオを利用してポップミュージックの知識を深めている点は、反感を買いそうなので極力避けたい。ネット上ですらもYouTube以上の音楽の入手法を話題にしづらいのは確かで、黙っているしかない。レアレコードとかblogger.comにブログを開設している外国人が.zipで固めておおっぴらに流している。60秒とか90秒待ってからダウンロードリンクが現れるタイプのファイルアップロードサイトを利用している。月額いくらか払えば待たずにダウンロード可能だ。日本でも2chとかで成年コミックや同人誌を固めてアップロードする際に利用されているから、おなじみの向きにはおなじみであろう。日本語が使えるファイルアップロードサイトで、前者と違いダウンロードに微塵も迷うことがない違いはあるが。
ネットになじみが薄くて、興味のあるものは実店舗に出向いて買ったり借りたり、仲間と交流の輪を広げたり、の生活が充実しているっぽい方の人たちの方が、人生楽しそうなのも確かだ。エンターテイメントやサービスを求めて実店舗に通う、気晴らしになるという意味では羨ましいし、人生楽しそうで心の底から羨ましい。まあでも、全く逆にも同時に同じく等しくも考える。
海外ドラマやアニメを消化する時間が最近は限られる。The Mentalistとか観ると凄く人生でこの上なくリラックスできる。ナンバーズとか物語のおおづめの伏線回収ロスト最終シーズンとかシャークの言葉のマシンガンとかLife 真実へのパズルには何か親近感を感じる。アニメも観ているが、何だろう、西洋文化の豊かさや権威を紹介してくれる海外ドラマを観ると、凄くリラックス出来る。ダンス イン ザ ヴァンパイアバンドは、ああいった身分の高い少女が自分のことを好きになってくれないかなーという願望の代替で観ているようなものだ。とある科学の超電磁砲はジャッジメントですのというセリフとともに腕章を引っ張って強調する仕草が、毎回バリエーションも違うし、やる気がない時もあるが、そのシーンが頭から離れない。生徒会の一存とかそらのおとしものとか好きで最近何話も連続で消化して観終わった。生徒会の一存は正確にはまだ最終話を観る時間が無くてマラソンできなかった。
ブックメーカーで冬季オリンピックだかの日本の選手にベットしようかと思ったが、VISAデビットカードからは入金できなかったので、ネッテラーのアカウントを取ってみたが、身分証明のメール添付で一度失敗した。住民基本台帳カードを裏表スキャンしてメール送付したんだが、スキャンするとカードのサイズを認識してちょうどのサイズの画像が出来上がる。それではダメらしい。なので、カラーメモ帳を買ってきて準備してはある。四隅をはっきりさせ、背景と余白を作り出し、再挑戦しようと思っている。まあでもしかし、この画像で身分証明を送付する身分確認の方法を採用している口座開設サイトは、これが成功すれば好んで他の会社の口座開設でも受け付けていれば利用していこうと思わせる道が開けた感や楽さがある。
ネッテラーはペイパルと似てはいるが、ペイパルではオンラインカジノやブックメーカーへの入金を規約上禁止し制限しているようだ。ペイパルで個人への寄付を募るのも、最近では出来ないようだ。それと、ペイパルプレミアムアカウントでは、お金をやり取りするとアカウント名の個人名が記載されるようだし、ビジネスアカウントにアップグレードすることも考えたが、これで個人名は秘匿出来ても、カスタマーサービスの電話回線が必要で登録しなければならないし、もしかしたら住所も公開しなければならなかったかもしれない。とにかく、ビジネスアカウントではカスタマーサービス用の電話番号を公開する必要があったので、そこで挫折した。郵便振替用口座で同人誌のサークル活動用口座を持てる話をネットで読んだけど、それプラス、ゆうちょダイレクトと連携させれば郵便振替口座内のお金の入出金が楽だとも聞いた。その口座を作る際に、実際に活動しているグループ名なのか証明する必要がある話も聞いた。一度郵便局へ行ってこのブログ用口座開設を挑戦してみようかとも思うが、そんな精神的余裕もない。とにかく、匿名の両者間で電子マネーでない金銭のやり取りをするのは、実質不可能なようだ、特に近年は。昔やってみたので記憶が定かではないが、イーバンクの振込み箇所で振り込む必要があるのとは少し数字を変えて試してみたようなことをした。その時、口座番号が分かれば、本名の漢字まで分かってしまうことが分かった。とにかく、ブログ活動でお金を寄付してもらうことはできないかな、反応が薄いは罵倒されるは良いことがないブログ活動で何らかのレバレッジを感じたいと考えが基本的にはある。しかし、全ては全て別の方向を向いているとも実感している。口座アカウントを晒しても、振込みやすい人間が振り込んでくるわけで、私個人への投資でもなんでもないだろうし、私の読者になるような階層の人間からお金を強迫観念を利用してお金を集めるのも、モラル的にも受け入れられない。
欲しいものはたくさんある。人のちょっとした優しさにも触れたいし、力や豊かさを誇示する為に出来ることを少しづつ人生で貯蓄するように増やしたくもあるし、自己表現する為のツールも欲しい。