前回のアルバイトの面接結果は、落ちた。
前回の日記エントリは、自分で読み返しても酷かった。文章の抜けも多いように感じた。例えば、2ch元管理人・ひろゆき氏の有名なTV出演時のインタビューキャプチャ画像、「うそはうそであると見抜ける人でないと(掲示板を使うのは)難しい」のように、私のブログを読む読み方として、この発言のカッコ内のような前後の文脈から読み取っての脳内補正が必要なことだろう。後は、靴のサイズの話だが、0.5cmのサイズの購入間違いを書いている。いくらなんでも、神経質な性格の私でも、靴のサイズが0.5mm長いからといって気にしない。
とにかく、シルバーウィークとかだかで近所が騒がしくて集中できないだろうから、来週というより再来週からまた就職活動を再開しようと思う。前回書いたアルバイトの面接は、当然なららとでもいうべき、落ちてた。郵送での連絡があった。お金を本当に持っていないので、この送り返された履歴書の写真を剥がして再利用しようと思う。それにしても、履歴書をプリンタで印刷する場合に、証明写真も一緒に印刷しようとすると、不鮮明な写真にしかならないのは、予想外だった。もう一度再挑戦してみようと思ってはいる項目ではある。
昨日もアルバイトの面接を受けようと、ネットの求人募集を見て電話したんだが、まあ今日までは平日のようで、今日なら比較的集中できそうな環境だと思って、面接日としようと計画してみたのだが、とにかく、電話した感じが、私の相手方企業に持った印象が悪かった。一度10時過ぎに電話したが、24時間営業の店で、その他にもいろいろ複雑そうな事情が募集要項から読み取れたが、それについては詳細を私は書かないし、実際に電話してみての後から理解できた募集要項の印象だが、とにかく、担当者がいないのでと長時間後に電話するように言われた。それでどうしようかと思ったが、言われた通りにその時間帯まで待って再度電話したところ、結局先に履歴書を郵送しろ、と言われた。この私の時間の無駄にされた体験に、脱力した。
とにかく、世の中にはいろいろあるだろう。電話した印象で、相手先の企業の計画性の無さや行き当たりばったりさ加減を実際に体感したり、とにかく、そんな感じで、応募する側として、見切りをつけなければならないこともあるだろうという、そういった視点や心構えという立場に立たされることがあることを知った。こういった想像力が私にはいままで欠けていた。とにかく、人員募集をしていてさえも、相手方企業にやる気のない場面もあるということを知った。やる気がないというより、もっと細分化された理解も書けるかもしれないが、結局はそういうことだろう。
後は、せっかく私が履歴書をパソコンで作れるようになったので、その力を示したい欲求も、間違いなく存在する。それはつまり、履歴書がいらないような求人募集を避けていることにも繋がる。こういったところは、簡単に先着順で受かるだろうと思っているから、私でも受かりそうだ。実際にエントリーしてみないと実際もそうなのかは分からないが、とにかく、私がが出来る力を無意味に示したい欲求も、何度かは示したいし、力への欲求を抑えることができないような就職活動でもあるから、余計な欲望が付随してきて、身軽ではないのも確かだ。それくらいのセルフエンターテイメントの余地があってもいいと、今の段階では考えているが、本当にそんな遊んでいないで、今すぐ就職して、転職するなりするのが懸命だろう後が無い年齢であるのも間違いない。
いろいろまだ書き足りないが、次回以降に気が向いたら続きのようなものを書く。というより、全てのブログエントリが続き回のようなものだ。