Twitterに投稿する感覚で、気楽にブログ。
たばこの銘柄わかばは、緑茶のような渋い味がする。「Katy Perry - Thinking of You」最高の曲だ。私も、男だけど、私もシンガーソングライターに成りたくなった。YouTube.comdeで「Georges Arvanitas - Black and White」を発見。この曲を聴いているとピアノも弾いてみたくなるし、ヴィブラフォン奏者にも成りたくなって来る。「Katy Perry - Thinking of You」はビデオクリップが物凄く好き。Kyle XYの人が出演している。別に個別エントリーで簡単に、改めて書く予定。それに、ライブ映像も最高。アコギ一本で、ミュージックアワード系のフォーマルな大舞台で歌っているものもあった。LOST Season5 第15話も前回と同じく連続でここのところ映像に凄く力が入っている。最初から最後まで泣けた。ジョン・ロックの自信に満ち溢れた笑顔や会話、何か切なくなった。まあ、それだけじゃない。いちいち細大漏らさず泣けた。LOSTは世界の文学を圧縮したような濃い内容で、文学臭い最近では珍しいエンターテイメント作品だ、と以前に書いた。そして、80年代には文学も廃れ、ポストモダン文学として評価されるサイエンスフィクションの話もした。それ以後の時代の話をし忘れたけど、ハリー・ポッターぽいものが登場することも付け加えておきたい。何度も書き忘れた、しまったと思ったけど、すぐに忘れてしまっていた。Crosse & Blackwell社は世界最初のカレー粉販売メーカーだと思った。さっきググって見たけど、C&B社のカレーパウダー缶は現在流通していないようだった。ひきこもりだし、無職なんでスーパーの食品棚に行く機会がそもそもないと思う。夢で観たのかもしれない。リアルな夢だったので、アメリカのスーパーマーケットの海外ドラマからの映像が印象に残っていて、かつそれを夢で観たのかもしれない。夢で観たらしき生々しい映像を元に「C&B社のカレーパウダー缶でカレーを作りたい!」と思ってしまった自分に、どんだけ夢と現実の区別がつかなくなっているんだと、だいぶ呆れた。C&Bのカレーパウダー缶だが、日本の国内アニメ(黒執事のカレー回)かもしれないし、古い映画かもしれないし、現在のアメリカのスーパーマーケットで買い物するアリソン・デュボアのドラマだったかもしれないし、当時を再現した現代の映画かドラマか、何が自分ソース源になっているのか、検討が付かない。自分から出る蒸気と締め切っているせいで、物凄く蒸し暑いし、肌にも悪い、つまり痒くてしようがない。掻き毟り過ぎて、額や鼻筋や頬が怪我をした。果てしない長期間陽を浴びていないせいでの皮膚炎なのかもしれない。アレルギー体質が最悪に悪化している。