マシーネン・ピストーレ!
夜桜四重奏 第06話を昨日観たのだが、眼鏡っ子のお下げ髪でセーラー服で言霊使いの半人半妖キャラの戦闘モードのセリフ「マシーネン・ピストーレ!」「ダダダダダダダダダダダダ!」がかわいくてしようがなく、悶えたし精神的に勃起した。
原作があるのかどうかも知らないし、何の予備知識もなく、純粋にヒヤリングで文字に起こしたが、とにかくこのセリフが萌えたし気に入ったし性的に興奮した。なぜドイツ基準の戦闘技術なのか全く理解できていない。つまりこのキャラの背景が全く分かっていないで書いているが。
どう表現してよいか分からないし、その辺の話は複雑で込み入っているから面倒なので省くが、私は作品は作品として観ているので、全くキャラに人間性を感じてはいない。とにかく、このセリフに性的な魅力を感じた。
北斗の拳の「アタタタタタタタタタタタタ!」を連想した面もあるかもしれない。筋肉がケンシロウ並みにあるという意味ではなく、考え方がマッチョで逞しい女性像を感じ取っり、かつそこに惹かれた面もあるだろう。