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俺がオーパーツ

ちらっと過去ログを読み返したら、ミスタイプが多かったように思えた。エントリー・タイトルさえも、誤字しちゃっていたものもあった。

私のインターネットでの行動が、ブログより他に重心が移っている。どうせ、何を書いても誰にも読まれないブログなんです。ページビューで言うと、私のブログの価値は一日あたり、80ページが開かれる。

言い訳ではないが、酷い頭痛がする。風邪を引くと頭痛がする体質のようだ。昨日よりましなんだが、昨日の吐きそうなくらい世界が歪んだ、そんな脳への頭痛の刺激が非常に恐ろしかった。その恐怖感の尾をまだ引きずっている。

書きたい小ネタはたくさん持っているんだが、時間がない。海外ドラマとアニメを観て、ネットゲームやって、ブログを書いて、そんな時間の使い方なんだが、とにかく、人生を無駄にしている。人生を湯水のようにドブに全力で注いじゃっている。

とにかく、小ネタというのは、Tom Lehrer - The Element Songは確か、いろいろな映画やドラマで聞いた気がしたが、やっとそれが何なのか正体が分かった。ハリウッドの定番ネタの一つなのだろう。NCISで知ったんだが。

それ系統の謎解きドラマや理数系の学生のドラマなどに、よく何気なく使われていたような気がしたんだが、どうか?その話と絡めて、つまり、元素周期表をリズミカルに覚えるキャッチーな曲で、1950年代後半に、ハーバードの数学科の教授が作曲した、この話と絡めて原子論の話をしたい。

元素周期表と原子の違いが私には分からないことに気づいた、今。とにかく、中学校の理科やなんやで、物の最小単位として原子を教えていると思った。後は原子は回っているとか何とかで、よく覚えていないが、とにかく、原子の存在が確認されるまでは、諸説あったようだ。だが、ギリシャ時代に原子論を唱えていた哲学者(デモクリトス)がいた。

Journeyman Season1 第13話で知った。原子が発見される500年前に原子構造の存在を確信していた哲学者について。ジャーニーマンとは、新聞社に勤める男がある日を境にタイム・トラベラーになる話。

と書いていて思ったのだが、この物語の基盤は、スーパーマン的なアメコミ的なドラマであろう。自由にタイムトラベルするのではなく、何らかの意図を持って過去へミッションとして送られる。そして、この13話で先にも挙げたオーパーツの話になる。

本当にもっと文章を書きたいのだが、気分が不安定で筆を手に取るまでの道程を辿り着けない。このように、一つのテーマで書くべきネタを日記と一緒くたにして、ネタを台無しにしてしまっている。

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