« Natasha Bedingfieldたん萌え | メイン | エンターテイメント作品の暗部について »

ビールの苦味とタバコの苦味はよく合う(どちらもハーブだし当然の結果か)

ビールの苦味とたばこの苦味はよく合う気がする。銘柄にもよると思うが、ビールはぬるい方が美味しいというか、味が味わえる気がする。温度がどちらにしろ、冷たいと腸に負荷が掛かる。焼酎の刺激のある辛さ、ピリ辛とも言えるが、その辛さと口腔内と歯のすすけ具合との味との間には最悪ギャップを感じる。

酒を飲むとアドレナリンが出て良い。半分寝呆けながらネトゲをプレイしていて、まあそのせいで瞬時の判断ミスでちょっとした敵を他人に押し付けてしまったりしてしまうが、それはおいといて、話しかけられると目が完全に吹っ飛ぶ。ある種、対人関係には得られる物がある。

私は低血圧だろうせいで、疲れが取れにくい。タバコを嗜好するタイプはたぶんは、高血圧ぎみの体調のタイプの人物に合いそうだ。怒りを感じているとき、酒を飲んでアドレナリンがしっかり分泌されているとき、私はタバコが旨い。旨いというよりも何本でもなんなく立て続けに吸い続けられる。

他人と会話するとアドレナリンの分泌を感じる話の部分を膨らませようかとも思ったが、今日はその話題はメモ程度で。この辺で。

スポンサード リンク

連絡先

  • blog@hikikomori.in
Powered by
Movable Type 4.261