ストリーム
正直、毎日書かないと考えが散漫になる。アイディアをこまめに吐き出さないと思考にブログが追いつかない。書きたいことは山ほどある。
が、ブログエントリーを発行することにまつわる労力とその見返りが見合わない気がまんまんする。つまりはマッシブ・アタックに憧れている人物が私という人間ということかもしれない。表面的には、マッシブ・アタックなブログを書きたいと願望している。
どうでもいい。言葉を考えるのが面倒になってきた。ブログを書くのが本当に面倒でならない。とにかく、私は流れるようにブログ・エントリーを書いていきたいという考えを持っている人物だ。
流れるということはストリームが可視化されるという効果がある。私は私のストリームを見せたい。現実に存在している地形の「川」は川自身がストリームを誇示したい願望の元に形成された美術用語でいうオブジェ作品である、と私は主張する。
私も私自身のボディーフローという複数の種類のある種の「川」の流れを自前で持っている。