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社会復帰しようとするとたんに発生する潜在的借金

今はまたこれとは別の気分だが、生きようと真に心から願えばコストが莫大に掛かる。金銭的な最低金額を掻き集めようと思えば何とか捻出可能かもしれないが、ああああああ、とにかく、とにかく、生きようとすることは難しい。酒やタバコを買う。そして、それら嗜好品をあおりながら時間を死人のようにやり過ごすことしか私の能力的に可能なことはない。私に何かチャンスは与えられているのだろうか?それとも、チャンスは与えられるのではなく、獲得するものだろうか?ファンシースーツを買い込んで学歴や経歴詐称でも働けということか?前提となるチャンスが与えられていない。中産階級の再生産が出来ていない家庭に生まれているのだ。どちらにしろ、私はこれから生活費のために働くにしろ、一生単純労働を強いられる。ここで、思考がシャットダウンされてしまう。いつも。

何で私の持っている糞知識は社会的に役に立たないのか?そして同じような意味で、私のブログに何の価値も無い。価値も能力も無い。使えない人材は腐っていって結構なのだろう。もっと心根を腐らせたブロガーに成らなければならないのだ。もっと私の心根を腐らせる必要がある。小銭で酒を買いタバコを買う。小学生が駄菓子を買う感覚で人生を生きている。小銭しかない。何の貯蓄すらない。脳味噌においても例外なく、何の知識も無い。未だ、ひきこもりニート高年齢無職の夢は醒めることがない。なぜなら、低学歴無資格だからだ。社会復帰するともなれば、さまざまな怠ってきた医療費を推定くそたくさんの金銭と時間を掛けたメンテナンスが必要にもなろう。人生のすべてにおいて中途半端なことをやってきたのかやらされたのか判別が付かないが、弊害が金銭的負担として背後に前途に右に左に待ち受けている。社会復帰しようとするとたんに発生する潜在的借金はどうしたものか?

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