頭痛とニート叩きと第三次産業について語る取っ掛かり。
頭痛が非道に酷い毎日を送っていて、ブログもままならない。頭痛の合間にアニメ『ブラクラグーン』を観ながら泣けてきたり。私には『ブラックラグーン』は泣けるアニメだ。毎回泣ける。泣けるし、セクシャリティも感じる。その辺は、今日は頭痛が酷く、深追い記述が不可能に近いので、大人しく書かないで置く。またいつか、書ける瞬間が来れば書くし、瞬間が訪れなければ書かない。
頭痛が酷い。口の中の状態に、敏感で匂いにも敏感で、吐きそうになる。視覚の刺激にも敏感で、モニタを眺めているのが辛い。辛いが、インターネットしか私にはない。あまりにも敏感さに耐えられなかったら横になって、休憩を挟みつつ、インターネットに喰らいつく以外の人生が有り得ない。なぜ、こうも私には人生が無いもしくは、奪われているもしくは、許されないのか?家に居て、頭痛に苦しんで横になって、それだけの生活だ。なのに、家に居るだけで「あいついつも家に居る」と家の外から聞こえて来なければならないのか?ひきこもり状態は、隣接する近所からソシオパスだと言い掛かりを受けやすい身分だ。家に居るだけでなぜソシオパスなのか?とにかく、頭痛が酷いから騒音に対して敏感にもなる。お金が稼げない人生だから陰口や後ろ指に過剰に報復してやりたい欲望も増してしまう。
私はゲームに詳しくない。ドラクエやバイオハザードが好きな程度の知識や経験しかない。とにかく、頭痛が酷いので長文を追っては行けないので、この辺で筆を置きたいのだが、頭痛が酷いながらも、オンラインゲームに12月に入って人生で初めて手を出してみて淡々と経験値を溜め込もうとしている。これが私のアルバイト代わりになればいいな、との願いを込めながら。とにかく、リアルマネートレードと言う言葉は昔から知ってはいた。ゲーマーから嫌われている概念だ、という知識も印象としてくらいはある。
お金と時間を先に投資してそのコストを取り戻す、というのが資本主義の基本理念であろう。先にそのような資金をつぎ込む、というのは私の生育環境の基本理念から観ると、詐欺も同じような構造をしていて、資本主義と詐欺の区別が私には困難でもある。それに加え、ネット上などでニートが叩かれるとき、言外に「第三次産業は詐欺に他ならない虚業だ」という基本的な主義主張が、ニートを叩く側にあると以外に認識できない。私は、第三次産業になら就職したいが、現状では、工場で製造ラインに付く仕事しか得られない。それだけは勘弁願いたい。
やはりこれ以上は書くのを止めて、頭痛が酷いので休息を取りたい。また明日。