自分へ精神的ショックを与えて、迷いから目を覚まさせる。
セルフ劣化コピーを永遠に書き付け続ける指のタイピング運動しか成し得ない、ような気が濃密にしてきた。日記を書く意味なんかあるのだろうか?登場人物は常に私の、だ。
とにかく、指の運動を今日もして、人生をやり過す。苦々しくも、そうする以外に何の能力も持ち合わせていないから、仕方なくそうするのであって、快楽からそうする訳ではない。
情報が足りない。教育も足りていない脳しか持ち合わせていない。脳どころか、一挙手一投足のすべて一つ残らずが未開人のそれだ。そんな前近代の時間帯に留まらざるを得ない、野蛮な未開社会に住む田舎者にも、現代社会の救いの手が差し伸べられないものか?
もうどうでもいい。体力が無い。疲れた。気分がだらけている。かつ常時緊張状態にもある。何か唾液がよく湧き出てくる。酒が飲みたい症状なのだろうか?飲酒は一時休憩しておく。飲みすぎて気持ちが悪くなった、という単純なものではないが、詳細を書くのは面倒だからここでは書かないが、まあでも、お酒を一口、口に含み飲み込もうとした瞬間に、強烈に喉がいがらっぽいような感じで咽たからだ。アレルギー反応のように、脊髄反射的に飲み込もうとした瞬間、喉が急激に閉じて、飲み物を飲んでいる最中に他人から笑わせられたっぽく、勢いよくお酒を霧吹きのように吹き戻すところだった。それも、パソコンに向かって盛大に口で霧吹き掛けるところだった。間一髪の危ないところだった。過去にも、食事中に咽て、口の中で良く咀嚼し噛み砕かれたご飯をパソコンのモニタに少し吹きかけたことがある。これはアウトだが、このお酒にアレルギー反応的に咽た事件は、口の中でぶーっとなったが、口は閉じたままでほっぺたがふぐの威嚇状態や風船のように膨らんだが、咽た空気量が口腔内の容量を上回らなかったため、閉じた口が弾け液体を勢いよく霧吹く事態は免れた。そんな感じの精神的ショックで連日の飲酒記録がストップした。
結構なダメージ量の精神的ショックだ。何か相当のショックがないと依存状態は収まりがつかないものだ。上記の事件は他人にはミクロな事件かもしれないが、私には大きなショックだ。人生で一番大きな金額の買い物である神聖なPCをダメにしてしまう失敗だけは、何としても回避したい。と言いながらも、ご飯は必ずPCの前で行っているし、飲み物の入ったコップもPCと同じ机に常時置きっ放しなので、いつかよく咀嚼された口の中の食事や飲み物を溢して、キーボードやモニタをダメにし兼ねないが。だが、急に動いてコップを倒さないような動きに心理的に最優先事項で強く固定されているので、キーボードの上等に飲み物等をぶちまけることは今後も、今前の過去にも絶対にないだろう。が、困るのは咽るのはコントロールが不可能だ。不幸にも、咽た空気量が口腔内の容量を上回ってしまった場合は威嚇するぷーっと膨らんだふぐ以上に濁った空気がぶーっと四方八方に喉が弾力を強力に反発発揮する勢いで霧吹きかけられmess around必須。