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毎日、昼間家に居るというだけで白眼視

私はどうしたらいいのだ?昼間家に居るというだけで、近所から白い目で見られる。窓も開けることができないし、窓を開けなくても、私の存在を監視されている。被害妄想的なのは分かっているが、存在するだけで白い目で見られる立場に追いやられる者の身の人生の生き辛いさはどう問題解消されうるのか?たぶん、問題解決方法として、日常から声を掛けておき、何らかの信頼関係及び心理的繋がりを築くべきなのだろう。

田舎の近所付き合いの押し付けに腹が立っている。ウザイしキモイし邪魔なお節介だ。疲れる。疲れて家で休んでいるのに、何の休息にもならない。家に居る時点での一挙手一投足を監視されている。この実害をどう問題解消するべきなのか?一定の場所から動かず、ペットボトルに小便をして問題解消を図ったこともあった。

正直もう精神的な限界にある。しかし、怒りを爆発させるにも話の筋を通さなければ、理由も無く他人に危害を加える者、もしくは、自分を傷つけてしまう精神疾患者と以外に評価を受けない。自分の価値を下げる結果にしかなりえない。そんな結果を招くくらいならば、働け、それか、自分の抱えるどうしようもない問題、この場合近所の無理解への怒りを和らげる為に薬を飲め!ということだろうか?

定職という自分の存在を守る鎧も着ていない。仕事を持っている、自分に合う環境に引っ越していける気力も資金力、そのどれも今はない。

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