完全に社会から孤立している人物について
私は完全に完璧に社会から孤立しているし、社会と全く縁のない存在だ。生きてて何の楽しみもない。楽しみがあれば生き甲斐が生まれる、と考えているわけではない。だが、「生きてて何の楽しみもない」と以外に表現しようがない。酒びたりになれば、とりあえず楽しい気分に浸れるのかもしれないが、私はそれを生き甲斐とは到底呼ぶことはできない。
とにかく、社会と繋がりのある人物こそが社会的に価値のある存在である、と私は主張したい。社会との繋がりとは何か?私は完全に社会から孤立し、社会と完全に縁の切れた存在であるから、「社会との繋がりとは何か?」との問いに答えを持っている訳ではないが、独自の観察結果は持っている。
友達がいる、恋人がいる、学生である、学歴がある、楽器が弾けるなどエンターテイメント系のスキルがある、国家資格を所持しているなどの職業スキルがある、などに一つでも当てはまるのであれば社会と繋がりがある人物だと主張したい。それらが全くない人物が私だ。