まとめサイト的なものを作ってみた。
まとめサイト的なものを作ろうと思い立ってから一週間作業した結果が、上の2種類のページです。なんて無能力なんだと自分でも思った。スタイルシートとhtml構造はYouTubeメモと同じものだし、これも前に立ち上げアナウンスしたYouTube検索用語集と同じコンセプトで作られた。
YouTube検索用語集の方は全くアクセスを呼ばない。が、自分的には便利だ。YouTubeはRSS配信を行っているから、tagをRSSリーダーに登録しておく方法が賢く進歩的かもしれないが、私的にはブックマーク型のリンク集の方が便利だ。原始的な方法だとは自覚しているが。同じく「便利だから使ってやろう」という酔狂な人物が、私以外にも増えて欲しいと願ってはいる。
YouTube検索用語集よりも、とにかく、ジャンルを絞り、使われているキーワードに特化したページを今後も追求していくつもりでいますので、どうか誰かご贔屓にしてくださると、開店祝い代わりになります。あいまいな表現は避けると、具体的にはてなブックマークなどの各種ソーシャルブックマークに追加していただけると嬉しいです。軽く無視して頂いても構いません。どちらにしろ、やる気が出ますので。
最上記の下部の「YouTubeセクシー系動画検索」の方は、より正確に名称を付け替えるとすると「フェティシズム動画検索」とした方がいいのかもしれない。だが、さらに正確に名付けるとすると難しいから「セクシー系動画検索」とあいまいな表現を用いた。
例えば、とここで(最後に)個人が公開している動画を例としてピックアップしたい。パーソナルな動画をセクシャルな魅力を感じると紹介することは、私的には躊躇われる。だが、微妙に「国際的に怒られてみようという」意図もある。
このようにテーマが錯綜複雑化しているが、総称として「セクシー系」と銘打ってみた。このページを作る着想を得たのは、ミュージックビデオを捜している余剰で引っ掛かった潮流だ。例えば、キーワード「tongue」に注目してもらいたい。全て観たわけではないが、私の琴線に触れた3作品をピックアップ。
個人的には、なぜかキーワード「crosseyed (寄り目)」がなんか胸にグッとくる。萌えるし、セクシーだ。となぜか思う。
どちらのページもアクセスを呼ばないようだったら、何度もしつこく紹介しなおそうと思う。自前で被リンクを増やそうと思っている。そんな感じ。