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ひきこもりと空気嫁と

精神的な余裕が無い。睡眠時間も足りていないと思う。毎日YouTubeメモを膨大な時間、一日中成しえる限りの時間を割いて更新しているのにクソみたいに無意味なページだ。クソアクセスを呼ばないコンテンツだ。私は無能すぎる。どちらにしろ、言葉を書きつける精神的な余裕が無いから好都合だと思って、毎日YouTubeメモにかかりきりでいる。

精神的な余裕がないと辛い。ブログ更新及びサイト運営的に時間が足りない。ぶっ続けで作業に没頭できる時間が欲しい。私には細切れは向いていない。過干渉の目に苛まされたトラウマのトラウマスイッチがすぐにオンになり緊張状態からすぐに抜けることが難しい。とにかく、落ち着いた環境が欲しい。とにかく、とにかく、少しずついま書きたい話題をプレビュー程度で書いておくことで良しとしなければならないが、どうも納得がいかない。

この納得がいかないさが、ひきこもりの原因であろう。私が他人と良質な関係が結べていれば、こんなクソ環境に心の底から吐き気を覚えるであろう。昔、同級生の家に行くことも多かったような気がするようなしないような覚えておきたくない記憶だが、正直この時過大な怒りを覚えた。なんなんだこの生活の質の違いは?ありえねぇと強く思った。特別に良い家に住んでいるのではない。だが、確実に生活の質が違うのが一目で分かる。社宅かつ団地で狭いいんだが、パラボラアンテナをベランダに設置していたり、ボトルシップが飾ってあったり、このボトルシップなんか家の父親には成し得ないだろう。それに「そんなのはオカマがすることだ」とそのような直接的な表現ではないだろうが、そのようにコメントするはずである。ボロボロの一軒家の社宅であっても同じだ。生活の内容が大きく違ってその場で発狂しそうなほど、分裂した感情に苛まされたのは確かだ。生活がおかしい。家にツアー客を呼び入れてこの生活の質の低さを見せたいくらいだ。そのように書いた理由は、収入が欲しいのと、これがメインだが、私以上に生活の内容が低い世帯を私は見たことが無い。だから、私の方が酷い生育環境だという人が居れば、私も同系統の酷い生育環境をオブジェクトリーかつ視覚的に見たいからだ。見れる状態から感覚的に知ることが出来るものというのが存在すると思う。

とにかくこんなことばかり考えているから友達ができない人間が私だ。友達など必要ないのだろう。少なくとも20歳を過ぎて友達もクソもないだろう。異性の友達は必要かもしれないが。とちらにしろ、自分を売り込むに社会的に豊かでなければならない。私ほど出涸らしの茶葉みたいな人間の魅力が脱落した残りカスは珍しいはずだ。

私ほどモテない持たざる者はそういないはずだ。オナホールの話を書こうと思ったのだが、たくさんの関連事項が蟷螂の卵みたいに次々とひょこひょこ大量に生まれてくるので困る。集中力が無いGW。世間が騒がしいGW。無職が縮こまるクソGW。

あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ、いうえお。

オナホールなど使ったことがないし、風俗へも行ったことも無い。ブログで空気嫁という掲示板用語が多用される時代がいまはてな界隈で訪れているみたいだ。空気嫁が「お前空気を読めよ」という隠語なのは確かだが、ここに別の意味合いが生まれたはずだ。空気嫁を嫁に迎えて性的貧者から脱出するブレイクスルー的エポックメイキング的素敵転用キーワードではなかろうか?にはならないだろうか?

女性がバイブを買う話は英雄的行為として語られる機会が多い。だが男性はどうか?キモいの一言で済まされるような気もするし、同時にありふれた日常的光景なのだろう。私はバイブを女性が買う話、主にフェミニズムやウーマンリブやサブカルチャーや女性誌でありがちな企画などには全く賛同できない。私は家電量販店で強力なハンディ電気マッサージ器を買う方がより英雄的かつ堅実的な女性だと思う。が私は女性ではないのでまったく分からない。

とかもっと長々と書きたいが、私は性的な経験が無い。語るには私なりに豊かに経験しなければ語る資格さえない気がしているので性的なことは書かないで来た。特に誰も性について書く必要も資格もないはずだ。

とにかく、もっと書きたいが、精神的な余裕がない住環境が落ち着いていない。日を改めて続編を書かせてもらいたい。

私は男性の役割を担わされるのが嫌だ。だが私は男性でしかない。精神的に追い詰められれば追い詰められるほど、男性でしかないと思い知らされる。そこで男性の役割を完全に降りつつ、空気嫁やオナホール嫁を得ればいいのではないか。と思う。どんどん自己完結していきたい。

ひきこもりとは何か?私は視線恐怖や社会的恐怖を克服する為、過剰に歩いたり過剰に自転車に連日8時間以上の旅をしていたことがあった。そして家に帰れば、家族から精神的に16時間にわたって追い詰められる。肉体的精神的に追い詰められる経験を過剰に行っていたことがある。この経験から何も得られなかった。余計に人間不信に陥るだけだった。

そうこうしている内に、アルバイトの面接を受ける決心がついた。私は夜勤で昼間は眠ることができず、ほとんど寝ずに過剰に働いたことがある。この結果が今の私だ。

初めてアルバイトをしたときに何を考えていたか、何をモチベーションとしたかと言えば、給料を持って夜勤プラス残業二交代制の職場で、働いた夜勤明けで風俗にでも行こうか?とそのようなことばかりを考えながら働いていた。結局は行かなかった。が代わりにCDやレコードを大量に買った。その結果が私だ。私の努力は無駄に極限的過ぎる。何の意味も無い人生だ死ねばいいのにと他人事のように連日唱えている。

話をはしょり過ぎたがこんな感じですべて言いたいことは言ったような気もする。とにかく、私は極限まで身体に訴えて生きて来た。壊れないのが不思議なくらいだと思う。壊れてしまえばいいのに。その前に心が大きく折れた。人間が信じられない。誰かに食べ物を貰うのが嫌だ。家族からでも死ぬほど嫌だ。この食べ物や料理、飲み物に毒が入っているんじゃないかと思ってしまう。思ってしまうが、いっそのこと毒であった方が有難いと思う一連の心の動きが自分でもウザイ。もっと疲れているときはそれに加えて、いっそのことこの食べ物に食器洗い洗剤でもかけた食事が私などのクソ人間には相応しいとかろくにすすぎもしない洗剤が食器に残っているままの皿が私の前に用意されているとのイメージが湧いてくる。他人がことごとく信じられない。だからモテない人間なのか?クソと思う。クソだ。このエントリーを読んだあなた何か食わせろ!心のこもった温かい食事を食わせろ!

というか自分で作るし。

というか夜間恐怖症にも長年悩まされた。成人してそれ以上の長年だ。今は怖くはない。父親に精神力が足りないせいだ。精神が弱いせいだと言われ続けたからに違いない。

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