« YouTube.comに入り浸る無職。 | メイン | ひきこもりと空気嫁と »

世間が連休だとますます孤立する無職

いろいろ書きたいことはあるのだが、どうも緊張状態にある。連休などはろくなことがない。近所の輩が私が動く度にコメントをつけてくるのでどうしたものか?どうしたものか?と考えてばかりだからだ。おおいな時間の無駄をさせられていて、この時間の無駄を誰がどう補償してくれるのか?

あまりにもムカついたから、いま逆に覗いてやったが、塀もないリビングルームでなんだか真剣に2人でテレビを観ているようだ。真剣にというのは、2人に会話が無いからである。中学生だが高校生だか茶色っぽい着込んだっぽい女子っぽい輩が私側に向かい合った席を割り当てられているようで、こいつがコメントを一々つけて来やがるのか?

これ以上行き過ぎた危険なキーワードは抑えて書いている。イライラさせられるということだ。「殺してやるぞ!」とつい言いそうになるのを抑えている。言葉自体に何の意味も無い。実行する気はないからだ。我慢して、相手が致命的な行き過ぎた言動に出た時に何か対処する以外にないケースだろう。というか、私が社会的に致命的な発言をしてしまいそうだ。どこまでが法律で許される範囲内の物言いなのか?暴力を振るう気はまったくないし、相手に暴力を振るわせるように仕向ける為に、様々なバリエーションに富んだ主に人格批判な罵倒をしたくなる衝動がある。

そんなことはどうでもいい。昼間は我慢する以外にない。よくこちらからは状況が見えない。白いカーテンを引いている。白で網目になっているような普通のカーテンだろうが、昼間は太陽の光を反射して目隠し効果が高いようだ。夜は遮光カーテンを使っているようだから、引いている引いていないの見える時と見えない時がある。

とにかく私の家には遮光カーテンもリビングルームもない。この生活レベルの差は何なんだ?その問題の隣の苗字も腹立たしい。たぶん武士かなんかの家柄であるのだろう。裕福そうにはまったく見えないが、とにかく、先祖代々この地域で細々とだが堅実で安定した生活を送っているのだろう。これも腹立たしい。腹立たしいよりもっと過激な語彙を用いたい気持ちを抑えて書いている。とにかく、私の生活に立ち入るのだけは止めて欲しい。所得格差、身分格差にまで苛立ちが及んでしまう。こういった開放的で他人に干渉してくる輩はどう対処すべきなのか?切れそうだ。とにかく、そういう理由から世間が連休の日はブログ更新などしている精神的な余裕が皆無になるから更新できない。能力の限界だ。環境を整えるのもブロガーの役割なのだろう。クソだ。環境の違いばかりに目が行ってしまう。なぜ恵まれていない無職ひきこもりがこんな目に遭わなくてはならないのか?逆に俺もせせら笑うぜ。テレビなんか観て楽しいのか?しかも家族と一緒に。テレビを観ないと友達との接点がなくなるからテレビなんか観ているのか?知能が足りてない田舎者じゃねえのか?インターネットとかはもちろんやってそうな雰囲気ではないな。家族でテレビを観ているくらいだ。このリビングルームにパソコンがないということはまったく持っていないのだろう。

ここまで怒るのは孤立無援だからだ。彼女もしくは同性でも構わないが何らかのというか肉体的なパートナーでも居ればそんな些細なことは気にならないのかもしれないが、というか、なんと言うか、それはまた別のテーマのエントリーを立てなければならない。このように糞も味噌の判別がつかない状態がよくないのかもしれない。すべてが紐づけられているし、とめどなく関連した話題が無尽蔵に出てくる気配がある。

連休はまだ終わりそうに無いからまだまだこのような緊張状態が続くのだろう。

スポンサード リンク

連絡先

  • blog@hikikomori.in
Powered by
Movable Type 4.261