現役ニートのハンガーストライキブログ!
ああああああああ、ブログを書くとはどういうことなのか、分からない。ハングリーでもないから書くこともない。休息が必要だ。今必要なのは休息だ。
時給100円でいいので誰か雇ってくれないかな?無論時給100円分しか働かないが?臓器売買の話をもし持ちかけられたら迷うことなくキドニー一つくらい売るかもしれない。そんなオファーを私のブログを通して行ってくる人がもしいたら、メールの文面は間違いなく公開されると想像に難くないであろうから誰も言ってこないだろうし、私はそんなオファーは実際には受けないが。ただのセルフエンターテインだ。資金に窮している逼迫した状況から派生したファンタジーにすぎない。
近くで月一万円くらいで借りれる場所はないかな、とシミュレーションを巡らしてばかりいる。資金に困っても月1、2回働けば済む単純な話だ。もちろんブログは辞めなければならなくなる。が無理なく入っていける導入だと思う。そんな奇怪な物語を構築しなくて、普通に就職するのが真に単純な話だろうな。
「ニート=食料の充足状況」とする論理があるが、「ニート=水の充足状況」とする論理は聞いたことがない。食料の前に水こそが生命線なのだ。水はフリーではない。それに加え、冬は暖が得られなかったら部屋の中であって壁に外気が遮断されていてもある程度のことなので、確実に凍死する。
ニートは食べ物を口にするな!と言われてみたい。俺なら確実にハンガーストライキだね。水ももちろんのまず、ハンガーストライキの効果が早く身体に現れるのを計画している。餓死ないし、拒食症も現代病として珍しい心理の動きではないし、私もそれに近いような過去の経験がある。ハンガーストライキを他人に命令するような言動を行った人物は刑事罰の対象になるのだろうか?ぜひその実験を私で試したらどうだろうか?飢えるのは構わないが、ハンガーストライキで一生負うべき障害が残っても損害賠償の対象にはならず、私の自己責任なら決してやらないが。
ニートは食べ物を口にするな!などの、後々大きなトラブルに発展しそうな言動は誰も無闇に行わないものだが、インターネット上ではよく見かける言説だ。ニートにも専属弁護士が必要な時代だ。