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ひきこもりブログやニートブログにとっての実績とは何か?

もう何も説明したくない。説明なんてうんざりだ。

お金が欲しい。と言う前に仕事が欲しいと言ってみる。何とか仕事を作り出せないだろうか?私なんて大したブログ活動をしていないが、今Google検索を行ってみたところ『ひきこもり』のキーワードにて、5番目にリストアップされている。個人のページとしては快挙なのかもしれないし、もっと上を目指すべき負け犬の極みかもしれないが、移転前のURIがそうなだけで、『hikikomori.in』のドメインでは、58位と泣けてくる結果しか残せていないという事実。

また説明しすぎた。どんどん説明を省いた簡素な記述で一週間程度の時間を凌ぎたい。頭痛がまだある。から、軽く行きたいのだ。

貯蓄を変動に委ねて放置しておいたら、大幅な打撃を受けた。やばい。やばいがこのやばさがいいのかもしれない。何とかなるだろう。知らないけど。このままでは所持金ゼロ円になりかねない。

その話はおいといて、私の一年半のブログ活動の実績について考えたのが、3つ上即ち上から2番目の段落である。少し話が逸れているが、話の始まりとはそんなもんだ。

脳内で話が拡がりすぎてまとまらなくなったので、これ以上物語を発展させることができない。頭痛による能力の限界に伏す。私の実績はこの酷い頭痛でしかないのかもしれない。検索結果では今以上に上位に位置しないと意味を成さないのだから、実績でも何でもない。ただの存在感の薄い亡霊がたまにちらりちらりと見えているにすぎない程の実績にすぎないのだ。根が強い頭痛による能力の限界に伏す。今日の日誌分の力尽き。

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