無知識無価値無職な存在の頭部の血管の存在感
私以上に弱い人間が存在しないのだろう。何の力も人脈も持たないステータスだ。吹けば飛ぶような軽い尊厳しか持ち合わせていない無価値な存在だ。私に全く価値が無い。24時間緊張状態にあるから知識を蓄えて自衛心を養おうとも露程も考えられない。思考が拡散していくが緊張状態で萎縮して思考回路が凝り固まっている。体調もおかしいは、注意力散漫から自分を傷つけてしまいそうになる回数が一日の中で多数ある。
顔を寒さから温めるために手で擦る時に瞼の上から目を軽く突いてしまったり、耳垢が溜まっていたり耳の穴が痒かったりするので、薬さじを竹製にしたような耳掻き器で耳の奥まで突っ込みすぎて鼓膜を一日に軽く何度か突いたりが絶えない。ストレスと自由な時間に物が食べられないので食べられるときに食べられるだけ過食し、それに加え運動不足から、血流の流れがおかしい。頭部をどくどく血液が流れるので忙しなく騒々しくも、血管の動く振動で目を瞑っていられず、眠れない。不眠によるストレスで過食。騒音によるストレスで過食と注意力散漫になり集中力欠如から自分にダメージを加えてしまう。日常の動作は何をするにも集中力を常時保っていないと自分を傷つけてしまう。日常生活の何気ない動作が即、危険な暴力になる。
頭部の血管がどくどくして血管の振動が怖いし、血流が活発なので顔が赤い。肌が赤かったりピンクだったりする。今はハイテンションでタイピングしているので顔が発火している。(常時肌がピンクに発火しているのだが、顔が冷える部分もあるので寝惚け眼で手で擦って温めると、目を誤って軽く指先で突いてしまう。)危険だ。どの程度危険なのかは数値で知りようも計りようもない。健康診断とは無縁なステータスという意味でも最下層の地位にある。このままで大丈夫なのだろうか?しかし、ストレスは積み重なる一方で歯止めが利かない。
何の知識もない。私は馬鹿だし頭が悪い。こんなに気が遠くなる程時間があるのに何も技術や学問を学ばず、間接的に自分を傷つけることしかできない。とにかく頭部の血管がおかしい。きしきしきゅうきゅうしたり、どくどく振動が激しかったり、もう体調に限界が訪れているのは確かだ。