仕事が出来ない人間が私だ
やはり前記事で書いたことは間違いだった。眼鏡のつるが全く当たっていない部分の耳の裏の筋が痛い。困った。筋が腫れている。困った。外出するための移動手段も着る物も準備出来ていない。外出できるような体制が整っていない。全くの一から始めなければならない。社会生活が壊れている。その前に外出するコストや医療費が払えそうにない。資産が乏しいので一円足りとも減らしたくない。
無職はそもそも外出しない方がいい。私が編み出した真理だ。外出するにもお金、社会生活を営むにも医療費や交際費やステータスを維持する目的での出費。無目的に歩いていると不審者でしかないので存在が目立つからトラブルに巻き込まれること必須。職務質問もありうるだろう。決して被害妄想ではなく、無目的な人物は確実に白い目で見られる。
ブログ運営も仕事が出来る人間も給料泥棒も仕事を干される社内飼い殺しも同列に私は観ている。私は仕事が出来ない、使えない人間だ。アクセスを全く呼べないし、検索エンジンからも低い評価を受けている。私のブログについて、ヤフーさんにはグーグルさんよりもたくさんの記事がインデックスされている。が、全くヤフーからアクセスは無いと言える日もあるし、それに近い状態だ。これが間抜けと言わずして何と呼ぼうか?
『検索エンジンに引っ掛からないブログはカスブログだ!』と乱暴に主張しているのではないことは強調したい。私について語っているのだ、他の誰でもなく。意欲があるのにインデックスされないのは間抜け以外に解釈のしようがない。無能力なのだ。仕事が出来ない人間なのだ。仕事が出来る人間ならばもっと上手くブログやサイト運営している。一年半近く運営を続けていて『ページランク3』や『ヤフー検索エンジンからの来訪者ゼロ』では『自分は頭が悪い』と悩み考え込まざるをえない。