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私自身の、下着も自分で用意できない無能力さについて

どこもかしこも行き詰った。微熱は延々と続くしで、パンツもまともな物を自分で用意することもできない。夏、汗で湿ったパンツを数日穿き続けていたら、破れてしまった。濡れた衣類は破れやすいみたいだ。それでも穿いている。大きく破れているは、ゴムは伸びているは、でも。自分が2人分は入る伸び具合。これを穿いているせいで、動きが制限され、腸にストレスがくる。ゴムが上手くフィットしないから、ゴムが弛んで引っ掛かる部分の腸にストレスがくる。

自分なんか極限までストレスと生活苦に苦しめばいい、と思い込んでいるのかもしれない。正直、もう耐えられない。大きく裂けている状態では、もう心理的限界だ。縫えばまだ行けるのかもしれないが。無職なんで、買うことを考えず、縫っておけば事足りるじゃないか!甘えるな!と自分で自分に、マインドコントロールされているせいである。

結局は、バイトしている時も同じ状況だったから、懐事情でなく、私の育ちが悪いのだ。今は、無収入なので経済的な問題のみではあるが。

こんな状態では鬱屈して行く一方だ。

そんなことより、とにかく微熱と偏頭痛が早いところ治まって貰わないと困る。どこかに致命的な異常でも発生したのか?と、不安定な心理的動揺が絶えない。

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