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実質サウナ風呂だ

実質サウナ室で、マニアックな長文を時間的制限を度外視して書いたせいで、次の日は頭痛が止まらなくズキズキと脳みそが使い物にならなかったので寝て過ごした。次の日も同じく頭痛から人生に脱力して吐き気もした。やはり自分の限界を知るべきだ。長時間の作業に向いていないサウナ室で私は生活をしている。こんな生活の場では人生に対して前向きになろうという気がまったく湧いてこない。冬も冬で問題がある。それは冬に書くとして、夏の疲れを癒すのに時間が掛かる。心理的に長く尾を引く心的負担でしかない。最近は涼しくなったとは言っても、夜明け前の数時間くらいだ。体温が低下するから涼しくなるのかもしれない。今は汗掻きまくりです。髪の毛が汗を溜め込んでますし今伝って耳の裏側をじっくりと流れています。書いている内に、両耳の裏側からになりました。両耳の裏の汗の筋を両手で拭って、着ているシャツで濡れた両手を拭いました。長時間は作業が出来ない。慣れることのない住環境でツライ。ここまで暑かった事なんて今までになかった。周囲は騒々しく煩過ぎる。被害妄想でなく噂をされる。家の中でさえ。ますます外出に困難を感じる。自転車も空気が抜けやすくなってしまっていたのでケアとお金が必要だ。籠も一部が壊れて籠自体の重みで走行中に不安定さが気になる。自転車で行くにしても、どこの目的地も遠い。田舎ではスクーターや自動車がないと移動するだけで体力が奪われ仕事どころではないのは確かだ。私に愛想があれば、飲食店は最近はたくさん増え始めた(そんなに飲食店を増やしてどうするんだろうと疑問に思うが、生活形態の推移や産業の移行や経済構造の変化に敏感だからでしょうか?)からバイトには事欠かないだろうが。漫画喫茶やカフェも多い。私には全く縁のない場所だ。飲食店も漫画喫茶もカフェも。家でインターネットを快適に行うことのできる環境が私は欲しい。そんなに贅沢な望みではないと思うが?どうでしょうか?またも頭痛の徴候が、かすかにするのでパソコンの前から退避します。

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