不安感が強くする
耐えられない蒸し暑さ。快適な環境が欲しい。静かで落ち着いた環境が欲しい。ささやかすぎる願いだと私は思っているが私の努力次第としか他に言いようがない。もっと身軽に移動したい。デスクトップパソコンを換金してノートパソコンの購入資金の足しにし、ノートパソコンを小脇に携帯した身軽な遊牧民的移動生活に憧れるし、行動力があれば今すぐにでもと思っている。
タイピングに筋肉がつってきた。体力皆無のひきこもり。日の目を見ない無能な無職。自己申告で自分で自分に無能だというレッテル貼りは何ら問題ないし、笑えてくる。他人から早とちり的追従をされると「そうじゃないだろ!」と切れる以外切り返しできない閉塞感。給料泥棒という名の泥棒も世の中たくさんいる。田舎なんかその傾向がひどい。そのことを考えると思考が疲弊させられてしまうという意味での閉塞感。
ニート批判を見かけたら、すかさず「この給料泥棒は何言っている(笑)」くらいで軽く済ませとけばいい。「給料泥棒」という表現は上品な語彙を選んだ方で多分に手加減している物言いだ。実際に自分がニートの身分で他者にそう侮辱を受けたら、そう単純な問題ではない。「じゃあ仕事を紹介してくださいよ」など相手が返答に困る方向で軽く手間を掛けずにあしらっておけばいい。
私の問題としてどうすべきかは解らない、訳ではない。ノウハウは充分培った気はしている。これ以上は今日は心的に辛くて書けない。私が私の問題を語るのは難しい。客体視が無理で非常に不安感を強めてしまう事態は丁寧に避けなければならない。冒頭に書いたくらいしか具体的に書けない。冒頭部に書いたことは逃避したい願望でただの逃げの思考なのではないか?(戦略的撤退とも言い得るが、果たして本当に戦略的撤退は高等技術なのか否か?という疑問が先ず先にある)という不安感だけが加速してしまう。すべての事象に対して疑心暗鬼がみるみるうちにぐんぐんうずたかく募る。非常に疲弊させられる。無気力だ。
もっと私が頭が良ければと思う。バカすぎる。もしくはただ単に整理整頓下手な性質。そう思う方が気が楽だ。それも他人には言われたくないし言わせない。
疲れたからもう寝る!というか蒸し暑くて寝られないから無防備に無意味にブログ更新をしたんだった。眠りたい。自己嫌悪で果てしなく疲れたから寝かせろ!