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「働かざるもの食うべからず」という諺があるらしい

「内臓の循環機能の低下」らしい体調がマジヤバイ予感が濃厚なので今日一日はフードを何も食べない。まだ一日は終わっていないが。いつもよりも意識がクリアでなんとなくクリスタル。田中康夫たんのブログでもあればここでトラックバックしたいところ。ラマダンとかそんな感じか?知識教養検索能力が低いので今は調べたりしないで書いていますが。本当に必要な知識だったら向こうから訪れてくるでしょうし、いつか巡り巡って。というか思考能力が低下している。頭が上手く働かない。ヘロヘロだ。へろへろさん「ヘロー!」状態だ。

どうでもいいか。3日くらい水や砂糖水を口にして生活できればいいが。意思が弱いので無理だろうが、とにかく24時間程度は現時点で達成した。ヤバイかもしれない、文章を書く行為がこんなにエネルギーがいるとは! めまいがする。頭に血が巡ってない。思考とは血の巡りだという経験から導かれる確証!

急にめまいがしてきた。文章を書かなければ特にお腹が空かないみたいだ。文章を書かなければ私の現在のひきこもり生活には食品は不必要みたいだ。物語なんか放棄しよう。物語る体力が今は無い。めまいめまい。物語を語るには、シュルレアリスムとコウモリ傘とミシン台の正確な引用はなんだっけ?忘れたし検索エンジンするグーグル体力がない。とにかく関連性が全く薄い、別の文脈をそれぞれ形成している内にあるアイテム同士を違和感無く説得力が高く結びつけるのが論理や物語であるはずだ。

というかどうでもいい。ブログを書く行為には高カロリーの背景がないと綴れるもんじゃねえ。脳に血流が巡らねーよ。立ちくらみににた体験をしながら視界が揺れながらタイピングしている。

「働かざるもの食うべからず」という諺があるらしい(未確認情報)が、飢えがある社会は偏った社会で調整が必要だ。食べ物は豊富にあるはずだ。食糧を税金や市場の独占やなんやらの未発達な資本主義の初期段階や搾取がまずいのであって、どんなに作物が取れない干ばつや痩せた土地であっても先祖代々その土地で暮らしてきたのだから、環境の物理的変化からというより社会の変化から食べられない状態に人間の尊厳が落とし込められた状況が「働かざるもの食うべからず」という既得権益の側にいる支配階級の支配言語の影響が強い中産階級が自己啓発的流用した背景があるのではないだろうか?支配階級もピンからキリだろうが中産階級もピンからキリだ。中産階級が中産階級の生活レベルを必死に保ち自らを鼓舞する格言が「働かざるもの食うべからず」だろうと思う。

食糧だけはもともと豊富にあったはずだ。鯨とか鰯とかカルネとかモツとか牛筋とか中落ちとか。「鯨とか鰯とかカルネとかモツとか牛筋とか中落ち」を主食にする屈辱もあったかもしれないが、そんなものは幻想だし思い込みがすぎる。ただ単に食べ飽きるしバリエーションが貧弱でマンネリな食生活ではあるかもしれない。とにかく食糧事情というより日本国においては目に見えないあいまいな階級の身の程を少しでも高めたい野心でしかない。他国の食糧危機は植民地主義でしかないのだろうし。

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