図書館への本の返却方法の多彩さの再認識と結局はいつも通りの悩みへの揺り戻しについて
いつも通り疲れた疲れたとかいい感じで書こうと思ったのだが、ここのところの日記で図書館への返却作業への億劫さをテーマに連日に渡るしつこさ(注釈: 自虐表現)で私が書いていたことに対して「図書館への本の返却方法」のアドヴァイスをメールで教えて下さった方がいたので、とても嬉しく思いました。
◆発想の転換
◆外へ出ずに返す方法
◆外へ出て返す方法
まとめプラスαでそんな感じの内容だと思います。私はまとめるのが下手なので説明不足だったらすみません。
今日か明日か私は素直に返却ポストへ返却しに行くことにします。よく考えれば悩むのがバカらしい思考の罠的な悩みですよね。深夜に図書館の返却ポストへ返しに行く方法にしてもいろいろと現実的な不安もありますが、お金も掛からないので一番現実的に思いますのでそれをアドヴァイスの中から選択してみます。
「いろいろと現実的な不安」について私の意見を付記し弁解しておくと、正攻法で開館時にカウンターへ返却するのが事後のフォロー(相手側が受け取って正常な処理がなされたかの不安や確認作業)がいらないので、私は悩んでいました。
◆気になる点(事後のフォローについて)
でも、あらゆる悩みってバカらしいもんだな、と思いました。相談する相手によるとは思いますが、あらゆる実現的現実的で常識的なたくさんの選択肢を考えてくれる相談相手だと私にも選択の余地があるんだ、ということを改めて認識できる良い機会になります。Mさんありがとうございます。
でも、やはり電話で返却の受理を確認するのも私には大きな心理的な負担になるので、明日こそ開館時間内に返しに行こうかな?どうしようか?ともやっぱり悩みます。私のようなダメ人間(注釈: 自嘲表現)は何をやらせてもダメだし、悩む余地がある限り悩みの無限地獄です。
◆まとめ
でもメールを貰って純粋に嬉しかったです。こうして、抽象思考記事でなくいつもより少しは具体的に考えるきっかけになりましたし。