ソーシャル・ネットワーキングサイトとしてのトラックバックspamの利用について
今日当ブログにおいて12:36~16:49分の間に、その時点での最新記事考え方の違いや文化の違いによる住み分けというよりも相手の価値を引き下げる純粋な戦いへ向けて15件の同一人物様が運営されていると想像に難くない、アフィリエイトを目的とした開設されて間もない複数のブログ様からBirth of Bluesさんと同じく激しくトラックバックを頂きました。
私がそのトラックバック先様へ行った対応は、まずトラックバック先の記事の内容を確認し、私の記事の内容と関連性のある話題がどうか思慮深く検討してみました。私の解釈によれば、『同一人物様が運営されていると想像に難くない、アフィリエイトを目的とした開設されて間もない複数のブログ』に思えたので、トラックバック返しをし、私の記事に激しくつけられたトラックバックをなかったかのように全て削除したので、Birth of Bluesさんが誤解をされているような記事の書き方のように微妙に私には感じられた(※※※ 私の早とちりのようですみません ※※※)ので、事実を書いておきます。
私の説明が分かりにくい方用にシンプルに書きますと……
外部からトラックバックスパムが来たので、私はトラックバック返しをし、トラックバックスパムは全て削除したので、Birth of Bluesさんが勘違い(※※※ 私の早とちりのようですみません ※※※)されるのも無理は無いとは思いましたが、トラックバックスパム発信元様と私は一切関係がありません。
それから、現在はアクセス数が落ち着いておりますが、今日の午前0時頃、どこかの2chのスレに私のブログのURLを紹介してくださった人がいたようです。それも関係があるかもしれません。どこのスレかは私には分かりません。私専用のスレではなくレス欄へURLが張られたと思われる100程度の一時的な大幅なアクセス数の伸びがありました。
もし誤解(※※※ 私の早とちりのようですみません ※※※)されているようなら、そのままだと忍びないんで、経緯をありのまま記事にしてみました。今日の私の一日そのままにもなりますし、と思いまして。『ひきこもり日記』なんで私の日記を主目的としておりますので。
今回の私のトラックバックスパム様への対応は褒められたものではないかもしれませんが、Birth of Bluesさんに私の記事を取り上げて貰う結果となり非常にラッキーな運を招き入れることができました。しかし、トラックバックスパム様の記事の重要度を上げる側面からみれば最低の対応ともいえます。全くトラックバックがなかったことにしてトラックバック先のURLを訪れず削除し、通常通りの心持や姿勢でブログを続けるのが一番良い対応方法かもしれません。
今回は15件断続的に立て続けにTBが来たので、私は少し遊び心を利かせてみた(どの程度のリファラ数が返ってくるのかとどんな種類の反応が返ってくるのか観察してみる実験)けど、明らかなトラックバックスパムへの対応は私の真似が良い結果にならないときもあることも視野に入れた方が賢明だと書き添えて置きたいです。しかしながら、他ブログへも大量にTBを送信していることと予測されるので新たな出会いの場として利用する機会にもなります。ソーシャルネットワーキングサービス的に利用も可能かもしれません。あくまでもどちらへ転ぶか不透明な偶然のチャンスや出会いの場ということで。
それとブログを長く運営するのは大変労力がいりますし、更新する意味や必然性も自問自答的に問われる方向へ自然と向かっていきます。今日の私がトラックバックを頂いたタイプのアフィリエイト目的のブログでも長く続けることが出来れば大したものだと私は考えますし、それなりに尊敬や敬意を充分に払えるものだと思います。それを見守る意味で、ブックマーク的なTB送信の意味もあります。本当にブログを長く続けるのは大変だと思います。少しでも面倒さや飽きや意味の無さを感じたら運営者に放置される結果となると思われます。