当ブログを「Hikikomori guy's blog」として紹介して頂きました。
日本国外へ向けて日本文化を紹介する趣旨の個人の英文ブログ様に、映画『Hikikomori: Tokyo Plastic』の紹介記事内での関連する話題として私のブログを「Hikikomori guy's blog」として紹介して頂きました。
とても嬉しいので個別記事として取り上げてみました。私自身の紹介内容に少し不満な部分もありますが、国際文化相互理解系ジャーナリズムブログだと思うので、私が私に都合の良い自己主張を一方的にするのはフェアではないと思うので、敬意を払い弁解はしないで措こうと思います。とりあえずとにかく嬉しいです。
ポール・オースターを私が好きな作家だということも書かれているし、個人的なことに触れられた書かれている記事内容が嬉しい。私は英語が得意ではないのでトラックバックはしないで措こうと思います。
「Hikikomori」が欧米人に受ける理由があるとするならば、大航海時代と鎖国との辿った歴史の対比もあるかもしれませんが、禅宗の修行に似た概念を「Hikikomori」個人独自の発想により「Hikikomori」自分自身に課しているかのような神秘的で寡黙で恥ずかしがり屋な新世代の日本人の文化の誕生だというイメージで見られているのではないでのしょうか?
・Watashi to Tokyo (TOPページ)
http://smt.blogs.com/mari_diary/
・Hikikomori, Social withdrawal (該当記事)
http://smt.blogs.com/mari_diary/2005/03/hikikomori_soci.html
・映画 Hikikomori: Tokyo Plastic
http://www.bahx.com/hikikomori.html