今日以降は過剰に日記をつけます宣言
良くないことかもしれないが、どんな精神状態でも日記をつけてやろうと思った。今まで私がブログを通してやってきた活動は意味が無かった気分に落ち込んでいる。そんな気分の時でも日記を過剰につけてやろうと思う。言葉が思い浮かばなくても、なんらかの状況の言葉による説明は可能な気がする。行動に頼るか、言葉に頼るかのどちらかの選択肢しかない。私がとても好む選択は第三の選択の選択しなくて済む方法だ。気分が乗らないとか、理由も無く嫌っているとか、これでは子供と変わらない。でも子供でも大人というか尊敬されるべき人格がある。経験の差というだけで特に大人も子供も変わりはしない。子供の頃から人生に対する計画は誰にでもあると思う。
もう少しブログは戦争だという意味を考えてみようと思う。気を弛めるとつけ入られる。人生が戦いだというならブログも戦いだ。戦いはダメで結局は平和万歳かもしれないが、平和も戦法の一つだという認識は持っていなければならない。私には仲間がいないのだから独りで独自の平和を唱えても仕方が無い気がする。やはり戦いかもしれない。数字かもしれない。平和というよりビジネス的協力体制は万人に受け入れられる。実はそれをなぜか嫌う人も沢山いる。システムに馴染めないとかの理由で。なんでもありだ。世の中は。
気分が晴れない。忙しい。寂しい。胃腸が痛いのでしかめっ面に自然となっている。今日も外には出られなかった。なんとなく忙しい気だけは常時強くすがするがその個人的なルーティンワークに目処が付けば気分は晴れるので心配された方がもし居たとしても、気にはしないでください。これが私の嘘偽りのない姿かもしれない。
やはりひきこもりやニートとか大げさに自己規定する前に適度に働いた方が良い解決法かもしれない。厳密にいえば違うかもしれないが、お金を全く使わない生活は物凄くストレスにやられる。私の貧乏さ加減を見て判断して欲しいくらいだ。それに耐えるのが好きだからもあるし、前向きに考えるにも準備資金もいるだろうし、私はどうしたらいいのか見失っている。そういった状況でブログを続けてやる気でいる。どんなに気分が悪くても言葉を書き続けたい。それが『ひきこもり日記』のコンセプトなんだから。