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腰が痛いのを機にひきこもり脱出を考えるべきか?

相変わらず代わり映えのない生活なので書くことがありませんが、最近はひきこもり生活でネット依存でPCの前に横になる時以外は座りっぱなしなので、腰を軽く痛めてしまったようだ。以前はひきこもりと言えども、夏の暑さを凌ぐため図書館へ出かけたりで意識はせずとも運動をしていたので今よりネットの依存度は低かったらしい。今は運動はしないので体は弱っている上に座りっぱなしなので、腰や内臓への負担が大きいみたい。腰が痛くなる前は胃腸に鈍い痛みを感じていた。胃腸の痛みが治まったと思ったら、腰の神経へ痛みが移行した。腹筋が弱っている上に猫背なので内臓への負担が大きく、猫背だと背骨の自然な状態の緩やかなS字カーブを無視した不自然さを自分の体へ強要していることになり、一日の上で何の予定の無い日が何日も続くので、体への負担も相当大きければ、それが精神にも影響を及ぼしそうだ。何故こんな苦行を自分へ強いるのだろうか?と私は常々疑問には感じているが、何かから隠れている潜伏生活なのか自分自身を牢獄へ閉じ込める行為なのか、分からないがその悪循環な閉塞感から抜け出せそうも無い。自分を閉じ込める行為が辞められそうも無い。

今現在お酒を飲んでいるので、上記のようなことはどうでもいい。いまは楽しいです。どうせストイックでマゾヒスティックな生活に結果的には追い詰められてひきこもりになってしまったとはいえ、それを何とかお金が稼げる、自立に向かう方向で、私のストイックでマゾヒスティックな能力(ひきこもりな私の最大の特性)を転換し発揮できないものか?最近はそう考えている。

今日の考え方は結構なげやりだ。今は上記なようなことは少しも考えていないのだから。昼間に考えていたであろうことをただなぞって見ただけで、すこし乱暴に線がはみ出たり、繊細な元々の線を無視して太い線を描いてしまっている。少し乱暴な意見に様変わりしているが、深夜はほんとうに私が落ち着ける時間だ。静けさをリラックスして落ち着いた気分でお酒を楽しみながら、少し記憶があやふやなまま、昼間に考えた社会的にも私の内側からもの閉塞感について再現している。昼間にこの記事と同じテーマで同じことを書いて見せた方が危機感や鬼気迫る切羽詰った感が表現出来と思うのだが、過去にも何度も同じことばかり書いて来たのでもう飽きてしまった。同じことでもリラックスして視点を変えてみる試みといったところか?今はリラックス出来て幸福だ。朝方や昼間夕方の人通りが多い時間帯はイライラしてしょうがない。神経の苛立ちを隠せない。今は本当に精神の平安を感じている。

これで腰が痛くなければ何の心配もしなくてすむし、もっと言えば収入があればもっと安心できるのだが。今日は腰が痛い内容を書いて見せたつもりが上手く書き表せなかったので不満が残るが、気にせず記事をうpすることにする。あまり思い詰めてもしょうがない。明日はもっと楽しいことを書きたい。

やはり腰が痛い。腰が痛い。人間の背骨は椅子に腰掛けるのは良くても、背もたれにもたれる造りにはなっていないのを痛く実感する。今も私は背もたれに腰を押し付けているけど、これ以上悪化はして欲しくない。これを機にひきこもり脱出か?

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