許し
少し文字を書いたのだが、思考がマイナスに働いているので、まとまりのないただの単語の羅列でしかない、例えるなら霧のような文章で他人には見せられないので消しました。私にもこれ以外に言えるはずだと思うのだが、何も思いつかない。言葉が毎日思い浮かぶ人は本当に羨ましい。私のはただの思考の流れでしかない。川の水のように全て流れ去っていく。何かに誰かに許しを乞いたい。
素直に以下の文章は削除しました。たまには出したものを引っ込めることをしても許されるのではなかろうか。この記事自体時間が経てば削除するかも。仮の文章です。
別の文章をなんとなく追記してみる。
本でも読もう、本でも読もう、5年ぶりに。自分の趣味の本を読むより株関連の本を読んで上手な取引が出来るようにと思っていたのだが、数学的センスがない私には難しい。ここは少し遠回りして自分の趣味の本探しにまた熱中してみたい。私が言いたいことを雑念を振り払い完璧に表現し、さらに高みを目指している作家が好のみだ。数少ない共感できる作家との出会い。それが本を読む楽しみであり映画を観る楽しみだったり、アニメを観る楽しみだったりする。この人頭が良いなと思う人は多いが、それだけ見せられても辛いものがある。大半の本はそういったもので退屈させられ嫌になる。たまに映画でも本でも読むのがもったいないと数ページや数秒、目にしただけでで感じる体験がある。逆に若かったせいかもしれないが、大半の本はそうなのだが、辛い辛いと退屈を噛み締めながら、読んでも他の相場と比べて凄い本。最近はもう若くないので、一見退屈そうに見えても素敵な文章は見分けがつくつもりではいる。でもやはり手に取ったら最後まで投げ出さず読みきるのが礼儀だし、落ち着いた対応だ。でも時間の無駄は省きたいので高確率で良いものを掴みたい。運が良い人に私はなりたい。