恥ずかしい自国日本と江戸時代
今日からまた毎日日記をつけることにしたいという願望がありますし行動に移してみる。仮に書いておきます。左記の『仮に書いておきます。』の文字が消えなくても特に気にしないでください。この下書きを生かしつつ適当に思いついたことを追加していきます。日付が変われば、この記事を忘れてまた次の記事を書きます。そうやって毎日日記をつけていこうと考えています。毎日更新、毎日更新です。
日本はそうとう変わった国ではないでしょうか?『文化より労働』と文化を否定した、文化大革命を生んだ中国に考え方が似た国日本でありながら、現状は中国とは違い文化的多様さがまったくみられない余裕のない核家族社会。文化的土壌のない新興ブルジョアジー。成金趣味。日本は70年代辺りの工業化社会をまだまだ引きずった、遅れている国ではなかろうか?経済的社会的には日本が豊かだとしても、文化的精神的には中国の方が明らかに豊かで落ち着いた国だ。中国人は自国に限界を感じても他国の中国人街に移住し個人的に財産を形成する自由な選択肢がある自由な国のように私日本人からはそうみえる。
ひきこもりと呼ばれる生き方を私は誇ろうと思う。世間的に鎖国して江戸時代のような文化的豊かさを築きたい。それが私のひきこもり生活、ニート生活の上での目標だ。
今ワインを飲みながらいい加減なことを書いていますが、こんな私のような頭の悪い、頭の弱い人がいても良いのじゃないかと、他のひきこもりブログを読みながら、基本的運営方針の違いに恥ずかしさを感じる私であった。