跳び縄入手の困難さと切実さ、それに伴う計画書概要版
掲示板にも書いたが「縄跳び」を探している。前回からは、各自掲示板で確認をしてくださいですが、ずいぶん月日が経ったかもしれない。私自身は特に確認をしたりしません。行動力なさすぎなのは自分が良く知っているので。おもいっきり自覚はしていますので。前回は文房具を扱うコーナーが広めの書店とコンビニを探してみたが置いていなかった。今回はホームセンターとそこになければスポーツ用品店で買うことに決めます。私は安い学童用の縄跳びを探しています。それが見つからなければ、少々値段が高めの少々本格的なものにするしかないと考えます。やっぱり、もう一軒、TSUTAYAの文房具のコーナーも覗いてみようかな。貧乏なので安い物の方が助かります。とはいっても、ここに無駄な長文、こんなところにぐずぐず書いていないで、早く行動しろと突っ込みを入れられてもおかしくない、口先だけの間抜けさを披露しているので、はやくブツを入手するという結果を出したい。なぜそんなに縄跳びにこだわるかというと、運動をする必要があるからだ。ある時期、比較的最近、ストレスから太ってしまって戻らないので、痩せたいのです。この前の日記のように合計4時間半自転車をこいでも前回書いたように、孤独とそれに伴う無意味さも感じ精神的ストレスになってしまう。それよりも家や少し遠くて近い広々とした公園へ出掛け縄跳びでも手軽にお気楽にマターリ励もうかなと考える。映画で観るボクサーのような縄跳び法に興味があるが、それはまた宿題にさせてもらって、検索や図書館などで調べ、ブログで紹介するつもりです。それまでは、まず先走って考えないで、まず先決なツールの入手、縄跳びの習慣化、どう人から見られようと、無様な格好をさらそうと、習慣化し、落ち着いたところでスマートで効率の良い跳び方を研究しようと計画している。
どういう正式名称か、知識が欠落していたのだが、検索すると「跳び縄」と呼ぶのが適当らしい。が書いてしまった文章をいまからこっそり修正するのも、大変な作業だし、地味に恥ずかしい、負けを認めているようなものだし、どうせ負けなら大きく負けようと思う。この際、恥を晒しておこう。地方によって呼び方も違うかもしれない。個人的な思い込みの可能性も高いが……。