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ラテン系民族の気持ち、ジャズ、ボサノヴァ、大道芸、

あまりにも暑いので1つの物語を集中して紡ぎだす力がなく、暑さに無抵抗状態になり、それに身を任せている日々を送っています。

夏になると私は感じるのだけど、ラテン系民族の考えや生活習慣が夏限定の期間だけ理解できる。太陽の光は脳内の快楽物質の流れを活性化させる効果もあるかもしれない。太陽を神と崇める信仰心が理解できそうな気もする。

ブログを今書き綴りながらも気温の高さから腕に水玉模様の玉の汗が吹き出ている。これはこれで快感かもしれないが、感電しそうで怖い。1年中の事だけど、私は手によく汗をかいてしまうので、マウスを握る手が微妙ながら痺れを感じる時がある。微妙な感電かもしれないけど、長時間というより、一日中知らず知らずの内にマウスを握り締めているので手の疲労による痺れかも。

ひきこもりなので時間は充分すぎる程ある。何かこの無限の時間を利用して勉強したいのだが、教育にはコストが掛かる。

ジャズに興味があるので、歌ったり、楽器を覚えたりしてみたい。ボサノヴァに興味があるので、メキシコ寄りな郷愁感溢れる切ないメロディーをギターで自由に奏でることができるようにもなりたい。ロボットの動きを真似たコミカルな大道芸を映画で見たことがあり、こういった大道芸にも興味がある。

駅前でよく歌っている高校生や踊っている高校生を見かけるけど、ジャズや大道芸を私も披露すれば、小銭を稼ぐことが出来るのだろうか?

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