« ひきこもりとクーラー、公立図書館の省エネへの取り組み? | メイン | 黒人3人と一緒にジャズを演奏する夢を見た。 »

もともと午後には蝉は鳴かない習性があったのだろうか?

あまりにもここのところ、蒸し暑いのでだらだらと寝て過した。寝てても汗がだらだら流れ止まらない日も以前は多かったが、土曜日、日曜日、月曜日と風が強かったせいか涼しかったのでいままで蒸し暑い日が続いた反動からか、ものすごく眠かったので毎日16時間ずつくらい睡眠を取っていたように思う。

涼しくてお腹がいっぱいで周囲が静かだというのはなんて幸せなんだと感じながら寝て過した。不健康な生活だとは思うが、快適な環境の時には素直に眠くなったら思う存分眠りたい。涼しい日は思う存分よく眠りたい。クーラーがないと今の時期はツライ。

涼しい日は寝てばかりだと書いたが、蒸し暑くても同じようなもので、寝てばかりだ。暑いのでだらだらして横になってしまう。この場合は寝ていても汗が止まらず流れ落ち、凄く体力を消耗していると感じる。その反動からここのところ寝て過してしまったのだろう。

ここのところ午前中は蝉が鳴いているが、一向に午後も鳴く様子がない。今年の蝉の鳴き始めは、遠くから聞こえた。木が沢山生えている森のような公園へ出掛けても鳴いている様子はなかったので、遠くの方から聞こえると言うのは山や海辺の方からかもしれない。それからだんだん近くで聞こえるようになり、今では庭木から蝉の鳴き声が強く聞こえるようになった。

現時刻 12:23

やはり午後から蝉の声は聞こえない。なぜこういった現象が起こるのだろうか?不思議だ。

スポンサード リンク

連絡先

  • blog@hikikomori.in
Powered by
Movable Type 4.261